龍神さまがやってきた☆☆☆
端午の節句のお祝いシリーズ
その①
その②
字の持つエネルギー
の続編です。
先日、ブログを見てくれている人たちに会ったのですが、
「あの龍神さますごくない??」
と言われました。
「写真だけでもすごいから実物どんななの?」
的な話になりました。
「一体あれは何?」
私も分からないんですよー。ただすごいなということだけで、
どういうものかは・・・
昨日、実家の母がお礼の電話をする前にと見に来ました。
母は目効きなのですぐに、
母「これは、山本寛斎(やまもとかんさい)のね。」
私「ええーー!?なんで?」
母「だって書いてあるじゃない。」
確かに書体がわかりずらくて気がつかなかったけど、書いてあった。
鎧が高級絹織だったり、色合いも美しかったり、
そういうことか・・・
そしてさらに、
母「後ろの龍が素敵ね。」
私「え?龍なんていた?」
後ろの金屏風、
とっても光って何とも美しいと思っていたけれど、
昇り龍が2体もいました!!!
母「色々見たけど、金屏風に龍が入っているのは珍しいしこの屏風は素晴らしいわね。
やまもとかんさいのだから、鎧もあでやかなのね。」
一瞬にして私が見落とししていた部分を伝えてくれて、
感謝!
そして掛け軸も見てもらいました。
私「なんか作者の名前は入っているけど、よくわからないんだよね。」
母「これは絹ね。その作者の方が、手描きで描かれたのね。」
私「ええーーー!手描き!?!?!?」
よ~く見ると確かに手描きだ!!印刷かと思っていたら、大間違い!
ひゃ~~っ。
母「掛け軸は手描きなのよ。」
って、言われてもまさかそこまでだとは思いもよらなかったので・・・
唖然・・・
それはそれはすごいわけだわ。
そこで、端午の節句の掛け軸をネットで色々調べてみました。
どのサイトも、鯉の絵や、兜の絵ばかりでした。
なのに、うちは龍神。
そして鎧かぶとの金屏風にも龍神。
主人の両親はそこまで竜神にこだわっていないはずなのですが。。。
ということで、電話して聞いてみました。
そうしたら、色々並んでいる中で、
鎧かぶとも、掛け軸も、
一瞬で、これ!
と決めたそうです。
なので他のものは目に入らなかったので、なにがあったかも覚えていない。
おまけに、どんなものを送ったかも詳しく思い出せないくらい。
とのことでした。
鎧かぶとに関しては一番立派なものを・・・(パンフ見たらその通り。それはわかってました)
掛け軸に関しては、展示会でお店の人が展示したばかりで、
「やっぱりですね。OOさん(うちの義母)は、きっとこれがいい。と言われるだろうと思っていた。」
とお店の人にいわれたそうです。
鎧かぶとの後ろの金屏風に龍神さまが2体いることも、
私が話して初めて知って、気がついていなかったようです。
両方ともやはり、来るべきしてうちに来てくれたんですね
龍神様とのご縁に感謝です
私は龍神様は大好き。
ふーちゃんは龍神さまといつも一緒だし、
甥っこが、寅OOという名前なので、
うちは、龍という字を使おうか?なんて冗談交じりに話していたりもしました。
そして、主人のおじいちゃんが、龍起(りゅうき)って名前なんです。
なんともかっこいい名前だなー
と思っていました。
そのおじいちゃんがなくなって一年後くらいに、ベビタンが産まれました。
おじいちゃんは孫のことを誰よりも心待ちにしていたそうです。
おじいちゃんがきっと守ってくれているんだと思っていましたが、
今回、おじいちゃんも盛大に祝ってくれているんだなと実感
ベビタンの名前はダーにお願いしていて、ダーがほとんどメインで決めてくれましたが、
龍生(りゅうき)という画数がいいのが、一瞬だけですが候補に挙がりました。
これは私が業者に頼んで、画数で割り出してもらった中での候補で、
ダーは、りゅうきでもいいよー。とも言っていましたが、
さすがにおじいちゃんと同じ読みは、ダーのお父さんが呼びずらいということで^^;
やめました。
そんな話を今回初めて義母にしたら、
そうね、おじいちゃんが一緒にお祝いしてくれてるんだわ。
OOは(うちのベビタンの名前)龍にご縁があるんだねー。
と義母も言っていました。
金屏風の龍神さま反射してうまく写りませんがこちらです。
どんどん新たな発見があり、話は尽きませんね
そこまで深く考えていなかった初節句、
両親や、龍神さま、ご先祖様たちの偉大なるサポートのおかげで、
本当にありがたく嬉しく幸せを感じます
本当に感謝感謝です
本当にありがとうございます
愛と感謝をこめて



その①
その②
字の持つエネルギー
の続編です。
先日、ブログを見てくれている人たちに会ったのですが、
「あの龍神さますごくない??」
と言われました。
「写真だけでもすごいから実物どんななの?」
的な話になりました。
「一体あれは何?」
私も分からないんですよー。ただすごいなということだけで、
どういうものかは・・・
昨日、実家の母がお礼の電話をする前にと見に来ました。
母は目効きなのですぐに、
母「これは、山本寛斎(やまもとかんさい)のね。」
私「ええーー!?なんで?」
母「だって書いてあるじゃない。」
確かに書体がわかりずらくて気がつかなかったけど、書いてあった。
鎧が高級絹織だったり、色合いも美しかったり、
そういうことか・・・
そしてさらに、
母「後ろの龍が素敵ね。」
私「え?龍なんていた?」
後ろの金屏風、
とっても光って何とも美しいと思っていたけれど、
昇り龍が2体もいました!!!
母「色々見たけど、金屏風に龍が入っているのは珍しいしこの屏風は素晴らしいわね。
やまもとかんさいのだから、鎧もあでやかなのね。」
一瞬にして私が見落とししていた部分を伝えてくれて、
感謝!
そして掛け軸も見てもらいました。
私「なんか作者の名前は入っているけど、よくわからないんだよね。」
母「これは絹ね。その作者の方が、手描きで描かれたのね。」
私「ええーーー!手描き!?!?!?」
よ~く見ると確かに手描きだ!!印刷かと思っていたら、大間違い!
ひゃ~~っ。
母「掛け軸は手描きなのよ。」
って、言われてもまさかそこまでだとは思いもよらなかったので・・・
唖然・・・
それはそれはすごいわけだわ。
そこで、端午の節句の掛け軸をネットで色々調べてみました。
どのサイトも、鯉の絵や、兜の絵ばかりでした。
なのに、うちは龍神。
そして鎧かぶとの金屏風にも龍神。
主人の両親はそこまで竜神にこだわっていないはずなのですが。。。
ということで、電話して聞いてみました。
そうしたら、色々並んでいる中で、
鎧かぶとも、掛け軸も、
一瞬で、これ!
と決めたそうです。
なので他のものは目に入らなかったので、なにがあったかも覚えていない。
おまけに、どんなものを送ったかも詳しく思い出せないくらい。
とのことでした。
鎧かぶとに関しては一番立派なものを・・・(パンフ見たらその通り。それはわかってました)
掛け軸に関しては、展示会でお店の人が展示したばかりで、
「やっぱりですね。OOさん(うちの義母)は、きっとこれがいい。と言われるだろうと思っていた。」
とお店の人にいわれたそうです。
鎧かぶとの後ろの金屏風に龍神さまが2体いることも、
私が話して初めて知って、気がついていなかったようです。
両方ともやはり、来るべきしてうちに来てくれたんですね

龍神様とのご縁に感謝です

私は龍神様は大好き。
ふーちゃんは龍神さまといつも一緒だし、
甥っこが、寅OOという名前なので、
うちは、龍という字を使おうか?なんて冗談交じりに話していたりもしました。
そして、主人のおじいちゃんが、龍起(りゅうき)って名前なんです。
なんともかっこいい名前だなー
と思っていました。そのおじいちゃんがなくなって一年後くらいに、ベビタンが産まれました。
おじいちゃんは孫のことを誰よりも心待ちにしていたそうです。
おじいちゃんがきっと守ってくれているんだと思っていましたが、
今回、おじいちゃんも盛大に祝ってくれているんだなと実感

ベビタンの名前はダーにお願いしていて、ダーがほとんどメインで決めてくれましたが、
龍生(りゅうき)という画数がいいのが、一瞬だけですが候補に挙がりました。
これは私が業者に頼んで、画数で割り出してもらった中での候補で、
ダーは、りゅうきでもいいよー。とも言っていましたが、
さすがにおじいちゃんと同じ読みは、ダーのお父さんが呼びずらいということで^^;
やめました。
そんな話を今回初めて義母にしたら、
そうね、おじいちゃんが一緒にお祝いしてくれてるんだわ。
OOは(うちのベビタンの名前)龍にご縁があるんだねー。
と義母も言っていました。
金屏風の龍神さま反射してうまく写りませんがこちらです。
どんどん新たな発見があり、話は尽きませんね

そこまで深く考えていなかった初節句、
両親や、龍神さま、ご先祖様たちの偉大なるサポートのおかげで、
本当にありがたく嬉しく幸せを感じます

本当に感謝感謝です

本当にありがとうございます

愛と感謝をこめて




この記事へのコメント